ソフトボールのピッチング、投げ方を教えてくれる指導者って身近にいないものですよね。
ネットで検索して、調べたり、ピッチング動画をただやみくもに見てませんか?
ポイントやコツがわからないまま、時間だけが過ぎていく・・・・
そろそろ、効率よく簡単にソフトボールピッチングをマスターできる方法は
良質の「ウインドミル投法のDVDを見ることだ!」
と気付き始めた頃ではないでしょうか?
と言いますのも、スポーツは体で覚えるものだから、
文字を見て頭の中で理解しただけで、うまくなるなんて無理な話で
実際自分の目で見てソフトボールのピッチング映像を頭の中に叩き込むことが大切と思えてくるからです。
そこでソフトボールDVDを探すわけですが、なかなか見つからないでしょ?
なぜならピッチングだけに絞ったDVDは販売されていないのが現状だからです
実際に私がそうでしたからわかります・・・
秘密を暴露しますとメールでのサポートが付いたウインドミル投法DVDがあります。
つまりピッチング方法、練習方法がわからなければ、一流の選手からメールで確実に教えてもらえるのです
これって、すごくないですか?
著者は実績のある現役の選手、そして指導者でもありますから安心ですね。
実際のソフトボール投球動画をごらんになって頂けます。
こちらからどうぞごらんになって下さい。
コントロールをよくするためには投球フォームを一定にすることである。
すなわち、腕の回旋を一定にし、腕が大腿部に強く当りすぎたり、
弱く当ったりといったことをなくすことである。
フォームが一定になっても、まだコントロールが悪い場合は、
ステップを少し狭くするとよい。
ステップが広すぎると、足腰が不安定になるし、腰のキレも悪くなる。
その反対に、ステップを狭くすると、下半身が安定し、腰のキレもよくなり、
腕の回旋も早くなるし、腕の振りも一定する・・・・・
ライズボールの投げ方
ボールの縫い目の左側に人指し指と中指を置き、ボールを握る
投球する時は、少し肘を曲げ、人指し指で下から上へひねり上げる。
ボールは下から上への回転となり、ライズボールとなる。
腕を大腿部に接触させているほうが、より鋭い変化球を投げることができる・・・・・
・・・・通常のストレートボールを投げる時のスナップはどうしたら良いのでしょうか?
子供には下から上にスナップを利かせて投げるように教えてきました。
その結果、ストレートでもボールに強い縦回転がかかっています。
しかし、それはドロップ系のボールなのでしょうか?
右投げなのですが、ボールの軌道はキャッチャー側から見てボール1,2個分
やや右下に変化します。
回転をつけなければ、ボールの速度があがるのでしょうか?
DVDを見るとあまり縦にスナップさせずに
どちらかと言うと横にスナップさせているように見えます。・・・

もしあなたが本気でソフトのピッチングが上手くなりたければまずはこちらをご覧ください。
かならずあなたのピッチングは見違えるかと思います。
全国大会や都道府県の大会に出場するほどの投手は、ウインドミル投法を利用して、速球や変化球を投げている。
ウインドミル投法を用いるとより早いボールと様々な変化球が投げられるからである。
ウインドミル投法は、腕を一回転させて、投球する方法である。
この腕を回旋する姿が、風車(ウインドミル)に似ているため、この名が付けられた。
この投法の特徴は、腕を脚に、接触させると、より速いボールと様々な変化球が自由自在に投げられるところにある。